2009年11月 2日 (月)

ヘアーサロン オオエ 11月のお休み

いよいよ冬将軍がやって来たか!coldsweats02

と、思うような本日の札幌市内の天気はついにsnowsweat01

来ましたねぇ~雪sweat01

まだ積もるとかいうのは無いですが、これから段々と風景も白化粧してくるのでしょう。

さて、今月の当店の休みは・・・

3・10・16・17・24日です。

宜しくお願い致しますhappy01

2009年10月31日 (土)

レッツら 京都!③

Kyoto_033 平等院にて なまら有難~~い気分にさせて頂いてcatface

広~い宇治川を渡りrun

向かった先は・・・

Kyoto_035 【宇治上神社】

世界文化遺産shine

旅行雑誌には仁徳天皇のゆかりの神社だそうflair

Kyoto_036Kyoto_037さすがに、天皇ゆかりとあってか(??)山の高台みたいところに建てられて、宇治の町を一望出来る!

そんな場所にありました。

どれどれと拝観したところ、どっしりとした本殿で、かなり重厚な感じ。

ただ、我輩達が行ったこの時間は、閉館間近だっだのか(??)中を見学出来る事は無かった・・。

さて、京都へ戻り、夕食restaurant

Kyoto308

名物という噂で聞いてきた『にしんそば』を堪能noodle

むむっ!そばの上に、くん製状のにしんが1匹乗っかっておるsweat01

モグモグ・・

う~む・・・そのまんまの味だったcoldsweats01

\1200・・・

ちょっと高いような気がするのは我輩だけでしょうか・・・sweat01

次回へ続く・・

2009年10月28日 (水)

レッツら 京都!②

東寺ですっかり御仏に魅せられた我輩達。

その足で今度は京都⇒宇治へ行ってみる事にしましたbus  

Kyoto_013_2Kyoto_015_2 宇治駅に着き、商店街を抜けると 源氏物語の作者、紫式部がお出迎えflair

あちこちに源氏物語のゆかりの観光があるそうだが・・・

我輩達の目指すは・・・ココpunch

Kyoto_016_2Kyoto_018_2 【平等院鳳凰堂】

http://www.byodoin.or.jp/index.html

そう世界遺産で、十円玉でお馴染みのこの寺院。

Kyoto_017Kyoto_025時を遡ること平安時代。

この当時、極楽浄土への憧れ的な風習によって建てられたものだそうconfident

鳳凰が両翼を広げた格好にちなんで名付けられたそうで、何とも優雅なたたずまいを感じさせる造りである。

中の様子はこれまた写真撮影禁止であったが、デデーン!と阿弥陀如来像と、壁一面に雲中菩薩像が奉られていた。

これがまた立派で、よくぞ造った!と感激する存在感happy02

Kyoto_020 ガイドさんのお話では、この阿弥陀如来像は木像だそうで、確か金漆を塗って出来たとか・・?

う~む・・ボンクラ頭を振り絞っても記憶があいまいだ・・weep

画像は外から講堂内を写してみたが、丸いくり貫き部分から阿弥陀如来様のお顔が拝む事が出来るflair

Kyoto_031 この平等院には【鳳翔館】という建物があり、様々な国宝や重要文化財・再現された資料等が展示されたおった。

特に、鳳凰堂をCGによって当時の彩色に再現された映像が流されておったが、これが素晴らしい出来sign03

一様に観光客の目を釘付けにしておりましたhappy01

次回へ続く・・・

2009年10月26日 (月)

レッツら 京都!①

おいでやすshine

そんな柔らかな言葉を聞いてか聞かずか、我輩達は思い切って 2泊3日の京都へ出陣する事にしましたhappy01

京都・・・思えば、高校の修学旅行以来である・・。

遠き淡き憧れにも似た古都へのふれあいを求めて、いざ!京都へ レッツらGOなのだsign03

Kyoto_001Kyoto_002まずは千歳から関西空港へairplane

高校の時は新幹線であったが、今回はお初の関空。

着いてみたら、さすがに広いし、デカい!

・・が何と言っても、海の上というのが摩訶不思議なのであるsweat01

う~む・・どーいう構造なのだろうか??

ボンクラ頭の我輩には理解不能である・・。

関空に着き、京都へ行きの快速電車ですたこらさっさbus

実際、どのくらいで行くのかと思ったら、京都駅までそんなにかからなかった(1時間ちょいくらいだったっけ・・?)

さて、期待の塊と化した我輩達up

まず最初に行った所は・・・

Kyoto_003

『東寺』

http://www.toji.or.jp/

弘法大師・空海が住んでいたとされるこのお寺。

その歴史は恐ろしく古く・・・これでもか!と言わんばかりの国宝・重要文化財の宝庫crown

Kyoto_008Kyoto_007

東寺の大きな門をくぐると、まず目の前に見えるのは この【金堂】

再建された時でさえ、何と慶長八年だとかsign02  

我輩、一口ではあまりピンと来ないが、1603年だそうだcoldsweats02

なんちゅー古さであろうか!

建物だけ見ても、歴史の重みを感じさせる どっしりとしたその雄大なデザイン。

中の様子は(写真撮影禁止ban)これまた素晴らしく、たくさんの仏像が納められておりshine

特にその高貴なお顔の薬師如来像と菩薩像には目が釘付けであった。

この東寺の中には他にも様々な御堂があって、その御堂ひとつひとつに立派な仏像が何体も奉納されており、よくもこれだけ集まったなぁ~と感激しきりであるfuji

Kyoto_011Kyoto_010 そして、忘れちゃならないのが、このシンボルタワー

【五重塔】

何でも木造建築では最古で高い塔だそうでcatface

真下から見てみると飛んでもなくそびえ立っておりました。

落雷等で今まで4回も焼失したとかで、その都度、再建したそうだ。

中は入れなかったが、ここにも立派な仏像がいらっしゃるそうだflair

それにしても、これだけの仏像を拝ませて頂いて、本当に有難い気持ちで一杯なのであるshine

次回へ続く・・・

2009年10月 7日 (水)

日ハムvs西武 2009.10.6 札幌ドーム

Aj_004

ついにM1点灯の日ハムflair

前日に引き続き、優勝の掛かった大切な大一番である。

今夜こそ決めて欲しい!と、この抜群のタイミングにドームへレッツらGO!run

Aj_010 先発は糸数で、序盤は最高のピッチングgood

途中崩れるも、何とか点数リードで交代。

金子の2HRなんかもあって、あとは1点差で抑えれば優勝といういよいよ迎えた9回であったが・・・

まさかまさかの同点にされてしまう・・・悲鳴のドーム・・・shock

延長戦 突入baseball

途中、客席では楽天の負けが知らされ、胴上げは確実になるも、やはり勝って優勝して欲しいsign03

そんな思いの最終回12回裏。

Aj_013 ランナー2・3塁で金子の犠牲フライでサヨナラhappy02

すっぱららしぃぃぃーーー!!!

その金子へ駆け寄るナインに歓喜のドーム。

Aj_014Aj_022あまりの劇的にドームのボルテージは最高潮up

あちこちから飛んでくる紙テープの嵐・嵐・嵐sign03

万歳 合唱・合唱・合唱sign03

Aj_024 ついに待望のリーグ優勝shine

北海道へ来てからの3度目の頂点fuji

梨田監督、高々に胴上げ炸裂happy01

Aj_042優勝監督インタビューでは、改めて苦しいシーズンの出来事や、それに伴うやり遂げた達成感。

チーム・ファンへの感謝とクライマックス&日本シリーズへの展望。

様々な嬉しいコメントが並ぶ。

Aj_046さて、この日のヒーローお立ち台は、もちろん勝利を決めた金子選手shine

相変わらずの楽しい金子語録も軽やかだhappy01 

『最強の9番』という今シーズンの大活躍=クライマックスも期待!

いやぁ~それにしても、本当に最高な素晴らしい瞬間を体験出来ましたbell

本当に嬉しいhappy02

ありがとうsign01ファイターズsign03

2009年10月 1日 (木)

hair salon ooe 10月の休みのお知らせ

読書の秋、音楽の秋、食欲の秋maple

様々な秋がありますが、皆様はいかがお過ごしでしょうかhappy01

我輩も深まる秋の夜長に、何かじっくりと趣味でも深めて参りたいsign01

そう心に思う今日この頃でありますcatface

さて、今月のヘアーサロンおおえの休日です。

10月6・13・19・20.21(3連休です)・27日

http://homepage3.nifty.com/hairsalon-ooe/holiday.html

生意気にも3連休がありますがcoldsweats01sweat01どうぞ宜しくお願い致しますhairsalon

2009年9月30日 (水)

日ハムvsオリックス 2009.9.29 札幌ドーム

いよいよマジックも少なくなり、大詰めなプロ野球baseball

昨夜もハム応援の為、ドームへすたこらさっさrun

H_001今回は初めて外野席での観戦である。

とりあえず、ひちょりをパチリcamera

それにしても、初めての外野体験flair

攻撃側の時にはスタンディングでの熱い応援up

しばし初参戦者には応援の仕方に戸惑いもあるが(応援歌の歌詞が全く分からんかったcoldsweats01)、回が進むに連れ楽しいものであったhappy01

H_010 試合はスウィーニーが先発。

いきなり、初回からセンセーショナルsign03 高橋、スレッジの2者連続本塁打から幕開けhappy02

この日はHR攻勢で、スレッジ、糸井が2本づつHRbaseball

外野で観てると、HRの白球が飛び込んでくるその様は、なまら気分爽快・爽快up

結局12対3というワンサイドゲームであった。

H_007 この日のMVPは糸井選手shine

素晴らしい活躍で本日も期待したいところflair

楽しみなのだfuji

2009年9月23日 (水)

レッツら 釧路!③

・・という事で、釧路を出て一路帰宅へrvcar

またまた長旅のスーパーロングドライブの始まり。

ただ漠然と帰るのは、少々つまらんので、池田町へ寄ってみるflair

そうワインの町=池田町wine

Sx_071Sx_080 『十勝ワイン城』

まずは、そこにある【池田町ブドウ・ブドウ酒研究所】を見学出来るという事なので、社会科見学の童心に戻って入ってみるhappy01

Sx_074Sx_076赤ワインが瓶詰めされておる。

詰めたワインをこうして光で透かすことによって、不純物が無いかどうかを調べてるらしい。

なまら目が疲れる過酷な仕事のようで、20~30分で交代しながら生産してるそうだ。

Sx_084Sx_088 今度はワイン城の中へ行ってみる。

中はさすがにワインに合わせての温度に保たれており、少々寒かった。

鍵が掛かっており、いかにも高そうなビンテージ物が わんさか並んでおったwine

Sx_090Sx_091確か高いワインは飲む時まで、瓶を置いたら動かしちゃいけないとかflair

ちなみに我輩の生まれた’69年物があったが、買うとしたら一体いくら位するのであろうか・・??dollar

Sx_099Sx_101売店の隣のブースでは、十勝ワインの様々な展示物があった。

それこそ創世記のスーパービンテージや・・

ご当地のスターdiamondドリカム物・・

コルク抜きや、何か製造する機械みたいな物等が展示されておった。

なかなか見ごたえのあるワイン工場を後にして、再度帰宅の路へrvcardash

Sx_103Sx_104 途中の狩勝峠はデンジャラスdanger

全く昨日と違うこの状況。

霧で前が見えん・・shock

事故に気を付け、慎重な運転を固く心がけるのであるrock

Sx_107今回の1泊2日:釧路ツアー。

走行距離は・・・走った、走った!何と816キロsweat01

翌日、体の節々は目一杯 痛かったが、なまら楽しいドライブであったhappy01

Sx_112_2 さて、今回の戦利品shine

ワイン工場限定で売られていたこの逸品!

『十勝ワインラーメン』

でも良く見ると【しお味】と書いてあるが・・・?・・如何に??coldsweats01

   

2009年9月21日 (月)

レッツら 釧路!②

そんなこんなで、今、記憶を振り絞り、思い起こしてみると・・・

朝9時半に出て、釧路へは脅威の夜7時半くらいに着いた。

昼飯の1時間くらいしか、寄り道らしい寄り道をしてないから、ふらふらの約10時間・・・wobbly

ヒジョーに長い長いロングロングドライブrvcarsweat01

で、すっかりポンコツ化した体と共に、釧路へ1泊であるnight

Sx_030 翌日、誇らしげに釧路駅をパシャリと収めるcamera

何かをやり遂げた達成感みたいなものが込み上げるのであるcatface

エクセレントな瞬間だshine

Sx_031Sx_036 『幣舞橋(ヌサマイバシ) & 花時計』

何でも北海道の三大橋のひとつに数えられる橋だとか。

最近ではラッコのくーちゃんが居たところで有名flair

よく天気予報とかの釧路中継の時にテレビで映ってたが、我輩の想像よりも大きく立派なたたずまいなのでビックリcoldsweats01

さぁ!釧路と言えば、やはり此処へ来たかった!

いや何があろうと来るしかあるまいsign03

そう心に誓ったこの場所・・

Sx_038Sx_039

『釧路湿原』

前情報では、展望台は何箇所かあるらしい。

ふむふむ・・時間的な都合で我輩達が選んだのは・・・

Sx_057_2

Sx_058

細岡展望台 flair

湿原平野の東側になるそうだ。

国道から細~い細~い道を入り、対向車と譲り合いながら突き進む。

そう展望台を目指してrvcar

途中、湿原内の線路なんかを通過し(電車も走っておった)、それ行け、やれ行け、展望台dash

それにしても、道路のすれすれまで川(湖?)の水かさは来ておったが、雨でも降ったら1発で増水するような危険な感じcoldsweats02

Sx_044

Sx_043着きやしたfuji

いやぁ~来たかいがあったhappy02

Sx_046Sx_054るべきほどに絶景三昧 sign03

途切れを知らない大平野と、どこまでも見渡せる大パノラマup 

しばしこの景観に酔いしれるのであるcatface

心残りなのは、実際散策ロードを歩いてみたかったなぁ。

今度 来た時には是非 ゆったり時間を取って実行したいもんである。

次回へ続く・・・

2009年9月18日 (金)

レッツら 釧路!①

今まで我輩の人生上、未知の知らざれるエリアは、『釧路』flair

いよいよ馳せ参じる事になりました。

噂では激烈な遠い遠い道東の都。

わくわくで高鳴る気持ちと共に、気合いで身が引き締まる思い。

早速メーターzeroにリセットして、張り切って出発であるrvcar

Sx_013札幌⇒岩見沢⇒三笠⇒富良野。

いやはやここまででも遠いsign01しかしながら、信じられん事にまだ半分も来ていないこの事実sign03

とりあえず、富良野駅前でカレーを食べる。

これまたメチャメチャ辛くcrying・・・辛いのが苦手な我輩は少し失敗なメニュー選択であった。

Sx_014Sx_015さて、そこからまたしばし走り、南富良野の道の駅到着し、 トイレタイムtoilet

何気に水槽があったのでパシャリcamera

イトウが居ました。

Sx_016Sx_019  この日はなまら晴天に恵まれ、車の中だと日焼けするくらい暑い暑いsunsweat01

狩勝峠の山頂も気持ちの良いあっぱれな日本晴れsun

見渡す山頂の絶景に、既にクタクタな気持ちも復活リフレッシュshine

では、これから紅葉を待ち望んでる山頂ギャラリーをどうぞ。

Sx_023Sx_024Sx_021  次回に続く・・・

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